えっ
「私の原稿、線太すぎ…!?」って人様の本を見てるとよく思うから、その都度ブラシサイズを小さめに調整するんだけど、いざ出来上がってみると結局以前とそんなに変わってないっていうね。筆圧がゴリラだからか?
この太さが無意識に落ち着くってことなのかな〜。繊細な絵柄に憧れてるのも事実なんだけどな…。ゴリラだからしょうがないか…。

サクカ、おかげさまでそろそろ終わりそうです。ほんと白黒原稿が久しぶりすぎて、自分が使ってたペンツールやサイズが分からくなって過去原稿引っ張り出して確認しなきゃならないわ、「トーン、60線でこんなに粒でかいんだっけ…??」って不安になるわ…本当こういうのって継続しないとあっという間に浦島太郎になるな…。
ここ数日ちょこちょこやってた作業配信、まだ始めて数日だけど今のところ自分の中で一定の効果が得られている気がするので(緊張感がありまくる)、サクカが終わった後ももうしばらくやってみようと思ってますウェイ。
レヴィフュリ小説読みてえ〜〜〜〜〜〜〜〜(突然の乞食)
考えてみると、特性上「小説」はあんまり苦手なものってないんだよなあ。「好きかそうでもないか」だけでさ。(イラストは、ぱっと見で「ウッ、無理!」って結構なっちゃうんだけど)(極端なキャラ崩壊系とか)
なのでどんな作品でも割とずんずん読めるので、支部のレヴィフュリ小説タグちょこちょこチェックしてるんだけど、増えないな〜〜〜。需要と供給が釣り合ってないな〜〜〜。イラストは自家発電できるけど小説は無理〜〜〜。読みてえ〜〜〜。誰か〜〜〜。
このコメントは管理者だけが見ることができます