俊足のふたり

忘却バッテリー61話最高でした…
61話で生まれたクソデカ感情が抑えきれなくて、ひっさしぶりに睡眠時間を捨てるほどの情熱を込めて絵を描いたぞォォォ〜〜〜〜〜!!!!!(法螺貝ブオ〜)
ツイッターに載せたやつをちょっとだけ手直しした。やっぱテンションだけで描くとあとでアッってところが出てくる…。でも寝ずに描いたこの狂った感じ、自分では気に入ってるよ!前から使ってみたかったクリスタの再生紙っぽく見せるアクションもやっとデビューできたし。おもしろいなコレ。
61話についてのあれこれはもうツイッターで散々暴れ散らかしたのでここでは割愛するけど…もう…ほんっと…ありがとうございました…。(心臓を捧げよのポーズ)
以下どうでもいい自分語り。
シンコロの影響もあるのかなあ、仕事の環境がちょっと変わっていっぱいいっぱいなのもあったけど、なんかこう、忘却などの好きコンテンツに対する情熱は変わらないんだけど、それを創作につなげる熱量がここ数ヶ月からだから全然湧いてこなくって、全然絵がかけてなくって、「あ〜…絵描きオタクとして死んだわコレ…」「ツイッターのbioも消すかコレ…」ってひとりでちょっと落ち込んでたんですね。(今ちょうど聞いてる同人作家さんのラジオで「オタクED」という表現がでてきた。それ。)
でも、睡眠も仕事も捨てて(捨てるな)この61話感想絵を描いた時にものすご〜〜〜く脳から快楽物質がバリバリにわいてくる感覚を味わえて、「あっ、絵を描く楽しみ、コレよ、コレコレェェ〜〜〜!!」ってものすっごく興奮したというか…。「私、絵描きオタとしてまだ死んでなかった!!」って感動しちゃって。クリスタのペン設定も何もかも頭から飛んでたけど、手探りで思い出しながらなんとかこの1枚を仕上げたわけなんですわ。
はぁ…こんな感覚を思い出させてくれた61話。本当に感謝しかないッスわ。BIG LOVE。忘却は毎回本当にめちゃくちゃ面白いけど、61話だけの特別な何かが自分に刺さったんだろうなあ…。
最後におまけでメガネかけさせる前の千早くん。

また推しに瞳孔を開かせてしまった。
いつもメガネなしを先に描いて、最後にメガネレイヤーを別にのせるんだけど、そうすっとなんか顔つきが変わっちゃうんだよなあ〜。どうすりゃいいのかなあ〜。レイヤー分けず一緒に描いた方がいいのかな。
まあ自分以外の人にはどうでもいい些細なこと。
この話前にもしたな。
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