今ね〜
アキネーターをやってたんですけどね〜。(なんでだよ)
5年に1度くらいの周期で思い出していちいち遊んでしまうのよねアキネーター。レヴィフュリ一家4人を想定してやってたらまあ大体当たりました。「ニンテンドーに関係ある?」の質問が出たあたりでだいたいあいつがドヤ顏になるね。セティ様だけ、なんでか一旦ルゥと答えられちゃったんだけど何か答えミスったっけな?

あとレヴィン様さ〜〜〜。
結果的には一発で正解したんだけど…
こんな切ない質問すんなや!!!!!!!泣泣泣泣
この質問は何と答えるのが正解なのかとしばらく画面の前でかたまってしまったよね…。(ちなみに「レヴィン様死んでないもん!!!」って感情コースターのままに一番下を選択してしまった気がする…ちょっと記憶がないけど…)
てかこの質問で思い出したんだけど。
聖戦後半のレヴィン様の解釈って個人的に大きく以下の3つに分かれると思ってまして。
1)フォルセティ100%(前半と後半は全くの別人物)
2)フォルセティとレヴィンが50%ずつ(フォルセティとレヴィンの意識が時々で入れ替わるとか)
3)レヴィン100%(肉体も精神も前半のレヴィンと同じ)
ちなみに私は、2と3が半々ずつというふわっふわの解釈なんですけど。
というのも、加賀さんの聖戦初期メモ的なやつにあった「(バーハラの悲劇後に)ひょっこり帰ってきてその後何事もなかったかのようにフユリーの良人として数年過ごし」のくだりがあまりに好きすぎて、初期設定とはいえそれを盲信してる人間なので!!そんなレヴィン様が中身全くの別人だったりしたらあまりに悲しいじゃん…っていう自分の希望的解釈。(だってこのメモの年表通りに行ったら、帰ってきたその年に子作りしてんだよ?中身フォルセティだったら「オイ」ってならない?いや初期設定を盲信すんなよって言われたらハイスンマセンって言うしかないんだけど)
なので、フォルセティとの関係はあくまで「復活に際しての契約関係」だけであって、肉体と精神はレヴィン様のままであってほしいな〜というのが自分的希望です。
私はもう結構長いことそういう解釈なんだけど、創作では上で言う1の解釈も結構見かけるので、創作界隈全体としての解釈はどういった割合なのかな〜〜〜って時折気になるんだよね〜。もちろん解釈は個人の自由だし、多数決で何かが決まるわけではないのは大前提でね。
後半のレヴィン様については公式側で明言されてるわけじゃないし(トレジャーの加賀さんインタビューが一番核心に近いかなとは思ってる)、私も素敵な創作に出会うと「あっ、この解釈もいいなあ!」ってふらっと解釈が変わったりするけど、ちょっと思い出したのでここで語ってみました。まさかアキネーターのおかげで語りたくなるとは思わなかったわ。
…なんかだらだら書いたけど、私は結局「フュリーちゃんの幸せとは」っていう部分しか考えてない気もするな。ほんのひとときの事とは言え、レヴィン様100%のレヴィン様(?)とフュリーちゃんに幸せな時間を過ごしててほしいんだ。
てかこの話以前もした気がしてきたな。まあオタクは好きな話は何度でもしたい人種だからね。

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